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 ラムサールセンター
 〒153-0063
 東京都目黒区目黒2-3-1ディアプレイス目黒101 メープル・ツアーズ内
 TEL: 03-3792-5513
 FAX: 03-3792-5513
 E-mail:
ramsarcj.nakamura@nifty.com



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RAMSAR CENTER
JAPAN

-湿地の保全と賢明な利用をめざして-

このホームページに掲載したい湿地に関するデータや各種情報、研究論文などがありましたらラムサールセンターまでお寄せください。


  

インドオディッサ州のドライフィッシュ市場





●第106 回RCJ<ワイズユース>ワークショップ●
11/2実施します。
水生植物と国際条約の専門家おふたりの講演です

 日本の水草研究の第一人者の角野康郎さんと、環境条約の国際舞台で活躍された金子与止男さんは会員としても長くRCJ を支えてくれました。ともに大学を退任され、お招きでき、最新の研究、情報などをお話しいただきます。

【日時】2019 年11 月2日(土) 13 時~16 時30 分
【会場】地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1F
地下鉄表参道駅から5分、JR 渋谷駅から 10 分
http://www.geoc.jp/access/#geoc

【プログラム】12:30:開場 13:00:開会
講演Ⅰ「ラムサール条約は日本の水草を守ったか」
角野康郎さん
(神戸大学名誉教授、水草研究会前会長)

講演Ⅱ「自然資源の保全と持続可能な利用-
国際捕鯨条約(IWC)、ワシントン条約(CITES)、ボン条約(CMS)の最近の動向」
金子与止男さん(元岩手県立大学教授)

会員トーク(最近の活動の現場から)

【参加費】会員・学生 1000 円、一般 2000 円
※ 終了後、懇親会を予定しています。


●国際シンポジウム「ベンガル湾岸の湿地保全」
の報告書が発行されました●

2019年3月7日、国際シンポジウム「ベンガル湾岸の湿地保全」がラムサールセンターとバングラデシュ・ポーシュの共催で、バングラデシュのダッカで開催されました。2016年から3年計画で実施してきた「インド洋ベンガル湾岸諸国の湿地協力国際ネットワークの構築-地域住民の気候変動適応、減災、生物多様性保全に対するキャパシティビルディング」(経団連自然保護基金助成事業)のまとめの活動として開催されたもので、スリランカ、インド、バングラデシュ、ミャンマー、タイ、ネパール、韓国、日本の8か国50人が参加し、20の口頭発表の後、グループディスカッションがおこなわれました。それらをまとめた報告書(英)が発行されました。以下か らダウンロードできます。
Proceedings of International Symposium on the Conservation of the Coastal Areas of the Bay of Bengal(6.3MB)


アジア湿地シンポジウム2017
2017年11月7~11日 日本・佐賀市

≪AWS2017 Proceedings≫

佐賀ステートメント
≪日本語≫  ≪English≫



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第104 回<ワイズユース>ワークショップ「ベンガル湾と湿地パートナシップ活動報告会」が、2019 年4月19日(金)に、大正大学地域構想研究所 3Fセミナースペースで開催されます。

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カモとクラゲとホットドッグ
  ―大山上池・下池(鶴岡)を訪ねて―


「インド・オリッサ州の学校植林プログラム」が地域行政区環境省を受賞しました。

 インド活動レポート(2015年3月)

KODOMOラムサール活動報告
<雨竜>   <釧路湿原>   <三方五湖>
<チャオプラヤ川下流域> <出水平野>
<くじゅう坊ガツル・タテ原湿原>
<浜頓別>

 ミャンマーレポート
 KNCF助成プロジェクト「AWS活動の効果的促進のためのアジアのラムサール条約履行後進性地域の湿地 調査・研究支援事業」で、2013年10月3日~11日にRCJから湿地保全状況を調査するため、調査団(中村玲子、ビシュヌ・バンダリ(ネパール)、アマド・トレンティーノ(フィリピン))を組織して訪問しました。その際のレポートです。

Myanmar Report
 English


アジア湿地シンポジウム/
Ramsar Pre-COP12 Asia Regional Meeting

2014年11月3~7日 カンボジア・シェムリアップ

シェムリアップメッセージ

日本語


アジア湿地シンポジウム 無錫2011
2011年10月11~13日 中国無錫
19か国800人が参加し、採択しました
Wuxi Declaration(無錫宣言)
English  日本語


アジア各国語版

アジア湿地シンポジウム サバ 2011
2011年7月18~20日 マレーシア・サバ・コタキナバル
24か国322人が参加し、採択しました

Sabah Call for Action
(サバ行動宣言)
English
    日本語

アジア各国語版

アジア湿地シンポジウム2008
2008年6月22~25日 ベトナム・ハノイ
ハノイコール

☆じゃいあんの東京湾「湿地」探訪
KODOMOラムサールのボランティアとして「じゃいあん」の愛称で親しまれている高橋一也さんの、東京湾の「湿地」訪問レポートです。

☆アジア湿地探訪 (「グリーンパワー」森林文化協会より)
アジア各地の湿地紹介です。アジアの多様な湿地とそこで暮らす人びとの生活と文化について綴った、中村玲子さんの連載記事。全12回。

 ☆アジア湿地紀行
ラムサールセンター会員からのアジア湿地レポートです
中国・若爾盖高原湿地
インド・チリカ湖
ブルネイ・セリロン島
インド・チリカ湖その2
  中国「紅河ハニ棚田群の文化的景観」



事務局、移転のお知らせ●

 ラムサールセンター(RCJ)事務局は、7月から下記に転居しました。
 事務局は長い間、事務局長の中村玲子さん宅におかれていましたが、中村さんの転居にともない、会員の大村弥加さんが経営する旅行会社「メープル・ツアーズ」内に移転することになりました。JR目黒駅から徒歩12分の目黒川畔のビルの1階にあります。事務局は、大村さんや同社スタッフでRCJ会員の佐々木優さんの協力を得て、これまで同様の活動をします。
 新体制に、会員のみなさんのご理解とご協力をお願いします。

ラムサールセンターの移転先: 〒153-0063
東京都目黒区目黒2-3-1ディアプレイス目黒101
メープル・ツアーズ内
電話&ファクス:03-3792-5513
    ※メールアドレスは変わりません。



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